|
ゲームや余興をいくつやるか、どのように組み込むか?
歓談、イベント、各準備にかかる時間の計算など
ここが幹事のがんばりどころ!?
二次会プログラム作成
二次会は参加者が勝手に楽しんでくれるもの
なれないうちは「盛り上げないと」(っ`・ω・´)っ
ってがんばってしまって
ゲームを3つも4つも組み込んでしまい。
やたら時間に追われてしまったりすることがありますが。
ゲームなんかはせいぜい2つもあれば十分です。
新郎新婦と何年ぶりかに会う人もけっこういます、歓談の時間もすごく大切なんですよ。
忘れないでください、
二次会は参加者が勝手に楽しんでくれるものなんです。
それの手助けができれば幹事としては十分なんです
のんびりと構えておっけぇです( ´∀`)
(もちろんマイクパフォーマンス等で会場を沸かせられればなおOK)
開始時間について
基本的に披露宴終了から2時間はあける必要があります。あまりあけすぎると披露宴からの参加者が時間をもてあましますが、披露宴が長引くこともあり得ますので、新郎新婦のヒドイ遅刻という自体を避けるため2.5〜3時間ぐらいはゆとりを持ったほうが良いです。
ゲーム
いざゲームといわれてもなかなか困りますよね
二次会用(宴会用?)人気ゲームを用意しておきました。→二次会用ゲーム
余興
楽器演奏、歌
これのできる人は大体分かっていると思うので、あらかじめ声をかけておきましょう。
時間も伝えておきましょう。
一発芸など。。。
まれに披露宴で馬鹿ウケしたネタを二次会でやることがあります。
時間の管理をしっかりとしておきましょう。
やりました!見つけました!こういうの一度は見てみたいね↓ やるかどうかはあなた次第。
イベント
ケーキカット
会場によっては会場費に込みのところもあります。
予算次第で組み込みましょう、なんとなく雰囲気でますよね。
キャンドルサービス
こちらも会場によってはただのところもあります。
これを採用するときは時間配分に注意!
テーブルごとに新郎新婦がつかまってるとものすごく時間を食います。(ヽ・∀・)
誓いのキス
これは最後に盛り上がるところですね。
女の子はこういうの特に大好きです、絶対入れておきましょう。
そして写真がんがん撮らせてあげましょう。
予算作成幹事補助 ←前へ戻る 次へ進む→ 招待状作成送付
|